2011年3月7日月曜日

20110307

 胡粉ではありません…本葛粉です。
膠でどうこうするわけではないです。
このところ葛の団子に蜂蜜ショウガがおやつのマイブームなので…
そろそろケツに火をつけないとあかん頃なのでおやつを励みに描いてる状態。



 こっちは、蜂蜜じゃなくて膠ですから…。


2011年2月28日月曜日

20110228

 子供の発言や行動は、カチカチになった頭を時に壊してくれる。私にとっては一番の先生で薬かもしれない。じっとはしてくれないからこそ楽しい。

今日お邪魔したAちゃん&Nちゃん本当に有り難うです。また描かせて下さいね。


2011年2月26日土曜日

20110226


 カワイイ子供のはずが子泣きじじいになってきた…

2011年2月25日金曜日

20110225

 本日、京都地裁で舞鶴女子高生殺害の被告人質問の公判。
一日がかりかとおもいきや昼で全て終了…
本人も特に暴れるで無く(多少は身振り手振りの大きな動作に、必要以上の発言で時折、注意有り)いがいにあっさりと済んだよう。
一昨年、舞鶴で別件の公判でも描いて以来でしたが相変わらず独特のニオイをかもしだしていた被告。来月には論告求刑です。

 堀川御池の北東、京都芸大のギャラリーにて『三瀬夏之介展』
みてたら、大きいのがしたくなってきます。後を考えずにすむなら久々に”
でかい“のが描きたいです。それも、骨太なやつ。
 

2011年2月22日火曜日

20110222





 子供の絵2点の額装をお願いしに持ち込んだら、25号変形額装が仕上がっていました。
ピンクの水玉です。残念ながら全容は展覧会迄ナイショです。






 

 廷内イラストの事。

 このところ少し考えてしまうのはイラストの有り様。

廷内イラストは、カメラ撮影が禁止のためそのかわりに廷内の様子を写し取り、伝えるためのものです。
岩崎の考えは廷内イラスト=『記録画』としてのスケッチなので見たままの様子を見たまま描く事ようにしています。
パースはなるべく狂わないように、つじつまが合うように処理するようにし彩色も現実の色に従うようにしていて、『下地』的な彩色や、現実にない色などをささないようにしています。ただ、映像で流れた時見た人が見やすいように画面内での主従の関係性を整理整頓して描きます。そのため、あえて彩色せずに紙の白のままにしておく部分も有ります。ニュースに間に合わせるための時間の制約があるので、必要最低限のものを描き、あくまでも人物重視で画面に入れていきます。
なのである意味、『
画』としては地味。
記録画なのだから淡々と現実を写し取る事を主とすべき、大事にすべきと軸を持ちつつも
『画』としてもっとデフォルメしたほうが良いのだろうか、もっと詳細に法廷の様子を色々と事細かに描いた方がいいのだろうかと揺れるときがあります。





2011年2月20日日曜日

20110119

2011年2月19日土曜日

20110219