2010年11月14日日曜日

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 今日最終日の展覧会にでかけた。この時期の京都の町中は正直出かけたく無いのだけれど、平日に行きそびれていたのだから仕方ない。間に合っただけでも幸い。

本屋で立ち読み。お弁当のおかずの本で、小松菜の塩昆布和えがあった。かなり簡単。ごま油がちょうど切れていて、オリーブオイルにしたけれど
微妙な味に。塩昆布にはごまの方がいい…

今年の1月から毎回、なにかしらの展覧会の案内をホームページで案内してきた。まさか一年、毎月何かを案内できるとは思っていなかったのだけれど、結局、途切れずにきた。さすがに12月は無いなあと考えていたら表具師村山さんの表展用に軸にする絵を依頼された。先週、おさめたので来月の展示が案内できることになった。

全部がはじめからあったわけではない。手を動かしていたら、面白がってくれる奇特な方々に機会を頂けた。一人ではこうはいかない。描く機会を与えてくれて引っ張ってくれる周囲に恵まれている事に感謝感謝。

昨年描いたおチビさんが仙台に引き取られて行った模様。最北記録更新。これ迄は福島が北限。手が離れた絵がまた縁を呼んでくる。なんでもいいから、手だけは動かそう。


2010年11月13日土曜日

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2010年11月12日金曜日

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どうやら、漆に当たった模様…知人の仕事を手伝っていたらなんだか赤くなって、むずい…まずい事になってしまっただ。

2010年11月11日木曜日

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 オキアガリコボシ、スワロフスキーバージョン


 

 

 苦丁茶、苦さよりも形状が…中から虫が出てきそうで(決して、出てきません)毎回ドキドキ。


2010年11月7日日曜日

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 プラチナ泥 
 
 使い始めは絵に押す落款のため。

プラチナは色が、なんていうか銀に比べ硬く黒っぽい。やわらかくて明るく白っぽいのは銀だ。銀泥を使いたい所だが、酸化の問題もあって泥については使うのは避けている。


現在は、制作で細い糸状の表現によく使う。伸びがよく、絵具より重いので筆からの下りも良い。細い線が途切れず続く。とはいっても、高価なのでそうそう大画面には使えない。
おまけに、クルクルと線を描き出したら、止まらないのだ。線の増殖の表情の変化がおもしろく、止められないというか、何処に落としどころを持って行けば良いのかわからなくなって行く。ラフスケッチで大枠の上がりは出来ているのだけれど、どうとでも、描けて変化して行くので終わりが無いのだ。「やめられないとまらない〜」…そして結果、いつもやり過ぎてしまう。






2010年11月6日土曜日

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 くるくる、またやり過ぎ…

 大阪駅にて

トワイライトエキスプレス…乗りたい…


2010年11月5日金曜日

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